原料説明



 

私は土壌と植物に対しては、多様性微生物群を崇拝して追及している

立場ですが・・・

 

まずは、花咲爺さんの粉(無機ミネラル単体のお話です。

 

この花咲爺さんの粉を根元に少し撒けば

○耐寒性アップ

○葉緑素増える

○葉や茎が太くなる。

○収穫や開花時期が延びる。

○病気に非常に強い  等々 表れます。

土壌がソコソコ育つレベルだと、もの凄い差がでます。

*私は比較区も元気に育つレベルで育てて比較するよう
 心がけています。 

 

鉱石等5種類混合で配合が繊細です。(放射線出ていません)
17年費やしました。
(マニアかオタクか・・)

 

植物に対する多量、中量、微量ミネラルとは全く関係のない効果です。

 

日々草(トコナツ)は猛暑と直射日光大好きな夏花ですね。

 

11月下旬には、葉を落とし、冬越しするか枯れるかは気温次第・・・・

と思っていましたが、こんなことが起きます。
<2月3日撮影>

s-0203トコナツ

バッサリ剪定して日陰に置いていたら試験区(右)は若芽が
再生して濃い緑のまま冬を越しています。

雪1回 フロントガラス凍ったこと2回 最近は気温1~14℃です。


V根元


花も数百個は咲かせたのに、どこにエネルギーが残っているのかな?

種のサヤの液体を顕微鏡で比較撮影しました。

すると、巷でいう「ソマチッド」が明らかに多く存在していました。

ここではソマチッド様物質とします。




次は、ミント(イエルバブエナ)

ラムベースのカクテルで大人気のハーブですね。

 

同じ遺伝子の苗を同じ土と小さい鉢で比較試験しました。

 

花咲爺さんの粉を適量より多めに土に混ぜ込みました。

↑これは余計な行為です。

根元にも少し。

 

↓比較区も立派ですが剪定せず鉢が小さいので葉先が枯れて

   新芽が出にくい状態かも?
s-DSC00240

 

↓試験区は12月上旬からポリフェノールが増えて綺麗な紅葉です。

こちらも剪定していませんが枯れませんね。
目的の香りも最高です。

s-DSC00239

 

新芽に大きな差が出ています。

↓試験区 分厚くて非常に丈夫です。

s-粉

↓比較区の新芽(薄いですがこれが標準です)
s-比較


比較区の土壌に元素が足りないなんてことはありません。


 

次は、ご高齢の方が「冬は太陽光が一切当たらない裏の畑で野菜を作りたい」
いっていたので、花咲爺さんの粉を新芽が出たら根元に少し撒いて

もらいました。

すると、ご本人も隣人もびっくりするくらい大きく育って、収穫3回目だと

興奮して連絡ありました。

 

肥料も土壌微生物も一切無視してもこのレベルの結果が出てしまいます。
(肥料分は何かが残っているのだと思いますが)

ブロッコリー 何故、葉がこんなに上を向いているのかな?

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健康の為に土を弄って、健康になる無農薬野菜を食べて
最高ですね。

動画であるようなエネルギーの高い野菜が
究極の健康食品だと信じています。



多様性微生物土壌で立派に育った植物も
同じようなことが起きます。